立ち寄った本屋で目にしたニューズウィーク。
思わず買ってしましたが、事前の期待ほどでは...(^^;)
そんななか、いくつか興味深い話もありました。
ジョージ・クルーニーやウディ・アレンが選んだとっておきの作品は、いかにも!という感じの一方、マーチン・スコセッシのチョイスは、ちょっと意外な感も。
マーロン・ブランドがドン・サバティーニに出演したことを後悔している話は知っていましたが、リチャード・ギアがプリティ・ウーマンで、ウォール街で働く人を粋な男に見せた事を後悔しているとは知りませんでした。
実際、ここ数年ウォール街のイメージが悪くなっている事の影響でしょうか。